【今年から3か月毎でまとめます】

2025年も始まって、もう3か月が経とうとしていますね。……時の流れが早い。。。
今年から上半期下半期ではなく、3か月ごと四半期ベースでプレイしたゲームをまとめていきます!
【プレイしたゲーム】
1.ターンダンジョン
スマホでプレイ出来るローグライク2Dアクション。白黒のドット絵でダンジョンでアイテムを集めて売って強くして。
ダンジョン毎にオーブを入手→ダンジョンから脱出まで出来ればクリア!正月明けにシンプル具合がちょうどよかったですね。
2.ストレイチルドレン
年末からプレイして年始にクリア。
1月末と2月末にアプデがあり、不具合の修正や遊びやすさの改善。バランス調整をしたとのこと。
ただヌルくなったというだけでなく、「伝説のパンツ」と「オトナのパンツ」は強すぎる状態だったとのことで弱体化したとのこと。
ストレイチルドレンのクリアレビューのためにもう一度moonをプレイしてレビューをあげるべきか……と悩んだ程にクリアレビューで上手く伝えきれてない気がしますね。。。
ラブデリ系というかオニオンゲームスのゲームとしてはいつも通りなので、その辺好きな人は是非ともプレイを!
3.メギド72
7.2周年で完結。クリアー!
ラスボスはエグかった……!上手い人ならノーコンクリアも構築されているかと思いますが、それ以外は「72回コンティニュー」の間にクリアするのがベースかなぁ。
現在はオンライン版は終了。オフライン版になってます。……多分やらないけど、オフライン版で配布メギドのみ縛りでストーリークリアできるかやってみたい……とは思いますが、育成とテキスト量が多いので今のところはやる予定はありません(笑)
4.フィットボクシング3
ヤッテルヨ。
ただ体重を測る習慣がね。ゲフンゲフン。
ただフィットボクシングに限らず、普段の日常でも筋トレしたり1駅(どころか日によっては3駅ほど)歩いてから帰ったりとフィットボクシングとは関係ないところで健康は意識してる。前よりかは。
ゲーム自体は「集中ミット打ち」というミット打ちに特化したメニューと、通常トレ終わったあとに「まだまだ行けるだろオラァ!」とテンポの速い「追いトレ」が3の特徴ですね。
デイリーで30分も動けば結構汗をかいて来ますね。
5.たかやまくえすと
飛騨高山の地方創生RPG。今までの作品からは異色。
だけどただ「温い」というと多分クライアントが求めてるのが今までと違ってたものを作ったのではと予想。
ゲームにあまり触れないお子様やお年寄りでもクリアまで遊べるようにレベルデザインして、楽しんでもらえるようにしている。
6.幻想少女大戦
東方のスパロボ。東方ゲームほとんどやったことないのでわからないこと多いけど(笑)
東方わからなくても面白い。そしてボリュームが凄い。ものすごい愛を感じる……!
まだとりあえずクリアしただけで、2周目要素とかまだまだやれることがたくさんある。いつかやる……!のと、ちょいとばかし東方を齧れたので、他作品もちょっとやってみたくなりました!
7.ツルギスタ
地方創生RPG最新作!
つるぎ町を舞台にしたRPG。癖の強さはシリーズで軟化してきて遊びやすくなっている。……が、今作で作中唯一の不遇キャラがいたりと、ちょっと別方面で癖の強さは健在。
とりあえず「半田そうめん」食べてみたい(笑)
8.超増税都市
先日記事を出してからもちょこちょこプレイ。ロボットタウンのレベル7はクリアしました。チャレンジはラウンド15までしか残れず。
まだシナジーやら置き方の勧めなどあれば追記していきます。
5×5のマスに何をどうバランスよくするのが最適か(住民が必要な施設と、自動で完了する施設の割合バランス)など色々研究したいなぁ~という感じです。
9.サモンナイト
遠距離攻撃キャラのみの縛りプレイ。
割と普通のプレイだと同じキャラばかり選びがちだったので固定キャラを使ってみる縛り。
ゲームオーバーになるものの、そこも「主人公がレベル1。かつ主人公が死ぬとゲームオーバーになる」という仕様のためなのが大きい。せめてフリーバトルくらいは禁止した方がよかったかな?
また別のサモンナイトの縛りプレイ始めそうですね!
10.龍が如く8 外伝
ストーリー良し。ロバート秋山さん扮するキャラ「マサル」の魅力よし。寄り道要素よし。と、非常に楽しめた作品。
特にナンバリングと違い外伝はストーリーも短くプレイしやすいうえ、ちゃんと寄り道要素でボリュームも多めで遊びやすい。
寄り道要素で笑っているとシリアスなシーンで普通に感動させてくるのズルい!(笑)
11.都市伝説解体センター
難しいことはないので詰まることはないですが、やることは結構多い。SNS調査、聞き込み、都市伝説特定、またSNS、聞き込み、解体……とアレもコレもとやることは多いですね。
クリア後ネタバレが出回らないのは「プレイヤーの民度が高いのもあるが、情報を秘匿して初見プレイヤーの反応を楽しむ怪異が発生している」という見解を示しているのに納得。初見プレイヤーの反応が既に楽しいですよね(笑)
12.デスクトップ小動物牧場
最&高。PCの画面下部のみで小動物を育てる放置ゲー。
アクションゲームなどプレイしながらは無理ですが、RPGやシミュレーションをプレイしながらだとちょうどいい。ちょっとコレ系の放置ゲー他にもやってみたいな~と色々探し中。
現状は全ての動物と色を開放したのでやることないのでただ画面下部で生活している動物を見て愛でるだけになってますね。
正直アプデとかで動物増やしてほしい……!通常の動物でも「猫」はあるのに犬はなく、あるのは「コーギー」のみという変なバランス(笑)
またファンタジー系もいて「スライム」や「お化け」「ゾンビ」などもあるので、ファンタジー系ももっと増やしてほしい!休んでいるアクションとかで「コーギー」はケツを見せてくるのも可愛いし、「ゾンビ」も墓に入ってたりとかマジ可愛い。
13.就労!!わんわんヒューマン
午前に尋問→昼休憩→午後に他部署の仕事をして一日終了。
5日間行ってエンディングと1週は結構短めでプレイできる。
主人公は嘘を見抜く能力がある。
尋問する人間を犬化させる。のだが。人間が悪魔というよりも、悪魔に唆された人間?
また同僚とかこの職場自体が悪魔的というか偏ってるところに「悪魔と天使と共存することで既に変質してしまっている世界」が垣間見えるのが怖楽しいですね。
「はーとふる彼氏」のような、周回しているうちに世界観がプレイヤーが理解していって面白いタイプ。
尋問は質問できるのが4回のみ。3種×2回聞けば全容がわかる。全容がわかった状態で最後のまとめに入らなければならないため1週目は犬化するのが難しそう。
エンディングは16種類。とりあえず3つほど回収。
14.Clock Rogue
3月14日に大型アプデで2匹追加。
ハードモードも取り急ぎクリア。
新しい2匹とも少し難しいが、ゲームバランスはちゃんと取れているし、プレイ感としては追加2匹の方が楽しいまである。よくこんなの思いつくなぁ~。またプレイ感の記事を書いていきます!シノビーは書きましたがキャンディーはまだ書いておらず。書く時間を捻出しないとですね……!
15.エレマスタ体験版
15分間だけの体験版。
1回目は何も考えず。スコア5060。
2回目は4120。ダンジョン早く攻略しても戦闘回数が増えて微妙。
宝箱、収穫回数、ミッション、仲間にした数でスコアが決まる。
3回目で6900。洞窟入ると仲間から外れるキャラからは魔法とかは覚えなかったが、夜になると仲間から外れるタークからは「アース」。あと拳法家のキャラも時間が経つと外れるが、何か必殺技っぽいのを習得。やっと「出会いと別れを繰り返すことで主人公が成長する」要素を堪能できました(笑)
2025年中にリリース予定とのことで待ち。
16.ミスティックゼノン
※追記:4月1日記事追加
体験版はチャプター1までプレイ可能。
3月26日に製品版発売してプレイして30日にクリア。また感想は別途書きます。
オーソドックスなRPGをベースに、レベルアップで回復したり戦闘不能になっても戦闘終了後はHP1で復活。エンカウント設定や目的の表示など、遊びやすい配慮が行き届いているイメージのRPG。
ポイントはギア×装備とスキルセットの組み合わせでぶっ壊れ組み合わせがありそうでワクワク。FF5やオクトパストラベラー好きとしてはコレだけで最高。
単純にチャプター2に登場する主人公の武器だけでも①少し攻撃力は低いが2回攻撃、②通常攻撃が全体攻撃。かつ獣に特攻、③攻撃力が高い。かつ攻撃が火属性になる。
……と3種類の武器だけでも頭を悩ませてくる。
③の火属性付与の装備をしてスキルを使ったところ、そのスキルも火属性が付与されていたため、武器×スキルの組み合わせでもチート的な組み合わせがあるんじゃないかとワクワク。
ギアも雑魚が落とす内容でも「全ダメージ15%カット」とか「回復効率+20%」とかあり、5個装備できるため組み合わせ次第で……と考えるだけで楽しい。
色々とチート性能なアイテムや装備とギアを組み合わせると終盤は割と楽々。
17.ずっとこんな冒険がしたいと思ってたRPG
テキストや名前がふざけているだけでRPG部分はかなり楽しい。
基本4人パーティ+モンスターが仲間に。仲間モンスター3匹が勝手に行動する形で戦闘にも参加。
また装備とは別にスロットがあり、そこにステータスや状態異常耐性を付与する装備枠あり(モンスターにも)。
スロットは通常攻撃に属性を付けたり、スキルが付けられるものも。
そして各キャラ装備できる武器種がそれぞれ別で存在しており、各キャラのスキルには「◯◯装備時」などの装備専用スキルあり。
例えば主人公も剣ならダメージ系のスキル。短剣なら毒付与など少し搦手。楽器なら回復系のスキルが使えたりと、武器毎のスキルで悩まされることしばしば。この部分が非常に面白い。
クリアしました!……が、戦い方ミスってたのかな?
ラスボスに何度も負けてイベント毎回見ていて「スキップ出来ないかなぁ」と思ったら、クリア後に「2周目からスキップできる」とのこと。
となると、ラスボスに何度も負けて〜というのは制作者から想定外ってことかな?
戦闘としては、ラスボスが毎回バフを最優先気味に解除してくるため、優先としては素早さ上昇のバフ。余裕があったら敵の素早さのデバフ(さらに余裕ができれば暗闇の状態異常をかける)。
回復や敵に物理のデバフをかけて主人公がアタッカー。もう1人が主人公のTPをアイテムで回復……とやる形で戦ってた。もっと良い戦術があったのかな?
【濃い3か月でした】
あんまりゲームやれてないかなぁ~と思ってましたが、意外とプレイしてましたね。若干、体験版とか入れるのはどうしようか迷いましたが。細かいこと言えば東京ゲームダンジョンなどのゲームイベントでも触っているのですが、そういうのを含めると長くなりすぎるので割愛です(笑)
3か月で行ったゲームイベントは以下になります。
例えばこの記事自体も、プレイしたゲーム全部クリアレビューとか書いているわけではないのでまとめてるだけ~って感じですね。イベントで遊んだゲームと、きっちり1本プレイしたゲームはちょっとちがいますね……!
また次回は4-6月プレイしたゲームを第2四半期でまとめて書いていきます!